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最終更新日 2018-12-16 23:14:42
対戦結果詳細
日付 2018年度  2018/12/15   2試合目
主催/リーグ 神戸グフ
大会/トーナメント 紅白戦  
グラウンド ほっともっと(旧スカイマーク)
スコア Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 Total
神戸グフ 2 0 0 0 1 0 0 0 0 3
神戸グフ 1 0 1 0 3 2 0 0 0 7
勝敗 その他
先攻バッテリー JUMPO,うえのーGG いまむーリーダー
後攻バッテリー
長打 安打数:7本
二塁打:イケダじゃない池田(助), #3 リーダー  
内容 前回のドラフトでは完敗を喫した。
悔しさを糧に、満を持して臨んだ今回のドラフト。
ほぼ戦略通りにいき必勝を期した。
初回先頭、じゃない方いけだ・グフいけだ(紛らわしくてすいません・あみだくじでこう決まりました)の連打から監督の四球で無死満塁とする。
この絶好のチャンスに主砲GGがガチガチになってサードゴロに倒れる。
続くうえのもプレッシャーで同じようなサードゴロになるが、相手チームにもガチガチがいった。
相手サードしまだのイップス送球が出て2点先制する。

先発はいまむを予定していたがまさかの大遅刻という失態をおかす。
急遽10勝目をかけてJUMDOを先発に指名する。
立ち上がり低めに素晴らしいボールを投げていたが、強力まつグフ打線に捉えられ1点を返される。
しかし2死からセカンドへの強烈なゴロをうえむが好捕し流れを止める。
2回はまる・グフいけだのヒットで2死1・2塁のチャンスを作るが監督がまつの球に押し込まれてセカンドフライに倒れる。
動画を見るとガチガチになっていた。
3回もうえむのセンターへの強烈な当たりも好捕される。
その裏遂に点を取られ同点に追いつかれる。
しかしここでもレフトまるちゃんの地面スレスレの好捕で逆転は許さない。
JUMDOは4回までの予定であったが、監督が「勝ち越すまで続投させる!!」という温情采配の決断をくだす。
そして5回表グフいけだのファーストグラブを吹っ飛ばす強烈なヒットで先頭が出る(グフいけだは猛打賞)
「今日摺り足に変えてみたら、この結果です」と野球のスキルは落ちていないことを証明した。
「喋ってばかりで野球がどんどん下手になっている」という声を払拭している。
そして何としてもJUMDOを10勝させたい思いで臨んだ監督の打席。日笠さんの内角クロスファイヤーを今までできたことのない打ち方でレフト線を破る。
これで遂に勝ち越す。
ここで勝ち投手の権利がJUMDOにできたが、何故か続投させる。(予定通りうえのにスイッチしたらよかったか)
そして運命の5回裏サード監督のエラーからエラー・連打が絡み逆転されてしまう。
これは完全な監督のミスであった。
6回から代わったうえのも2点を許し、残念ながら敗れてしまった。
Gキャノンと元さんの盗塁勝負など見応えタップリの試合であった。
いまむも途中参加であったが激務の中来てくれた。
このような試合ができたことを感謝したい。
僕のドラフト戦略・采配は原巨人と同じだと揶揄された。
個人的にジャイアンツは嫌いだが原監督は名将だと思っている。
次回は温情ドラフトでも勝てる采配をしたい。
勝った暁には飲み会でとことんしがみたい。

打撃成績
打順 先発 選手

1


2












1 2 3 4 5 6 7 8 9
1 先発 イケダじゃない池田(助) 二塁 ゴロ ゴロ ゴロ
2 先発 #71 池田(メンタリスト) 2 単打 単打 内安 ゴロ
3 先発 #3 リーダー 1    四球 二塁 1    四球
4 先発 #0 いまむ ゴロ
5 先発 #50 G.G後藤 ゴロ ゴロ
6 先発 #32 上野(アヒル) 敵失 ゴロ
7 先発 #29 上村崇 ゴロ ゴロ    四球
8 先発 #61 ふくま(JUMDO) ゴロ ゴロ    四球
9 先発 坂上田(助) ゴロ ゴロ 併殺
10 先発 #99 丸ちゃん\(^.^)/ 単打 単打 ゴロ

投手成績
投手名 投球回数 自責点 失点 奪三振 与四球 与死球 被安打 被本塁打 投球数 勝敗
#61 ふくま(JUMDO) 5回 0/3 3 5 0 0 0 9 0
#32 上野(アヒル) 1回 0/3 0 2 0 0 0 3 0
#0 いまむ 3回 0/3 0 0 0 1 0 2 0

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